SERCRET TALK

最新5件のコメントへ

1. secret name 2018/04/22(日) 00:51
下記の物語の続きです。

小説風に文章をつなげるトピ: シークレット トークに関連する画像-s-0

小説風に文章をつなげるトピ: シークレット トーク
secrettalk.me

小説風に一文ずつコメして、みんなでストーリーをつなげてみましょう!
アンカーが飛び交っててんやわんやになるかもしれませんが(汗)
では私から



私はベッドの上で目覚めた。


勇敢な王子と小さい花に関連した画像-u-1-0

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2. secret name 2018/04/22(日) 00:54

本当に最低なヤツは神をも恐れない罰当たりなウソの噂を流す者だ。

トビウオは今日もあちこちの港に立ち寄っては
「何か面白い噂話はないかい?」と聞きまわっていた。

2042. secret name 2018/04/21(土) 07:19
>>2041
貿易船のおこぼれをもらっていたネズミがトビウオに話し始めた。

ネズミ「最近、2つの白い煙が空に昇る夜は恐ろしいことが起きるって噂だぜ。」

トビウオ「白い煙が2つかい?」

ネズミ「ああ、なんでもクルクル回転しながら夜空に昇って行くんだとよ」

トビウオ「ただの煙じゃないのか?」

ネズミ「それがどうやらただの煙じゃないみてーなんだ」

トビウオ「なんで分かるんだ」

2043. secret name 2018/04/21(土) 07:21
>>2042
ネズミ「煙はゲラゲラ笑いながら夜空で消えるんだぜ」

トビウオ「その煙、生きてんのか?」

2044. secret name 2018/04/21(土) 07:24
>>2043
ネズミ「白い煙が生きてんのか死んでんのかは分からねえけど
その煙が夜空に昇った後は、必ず、、、、」

2045. secret name 2018/04/21(土) 07:24
>>2044
トビウオ「・・・必ず・・・何だよ?」

2046. secret name 2018/04/21(土) 07:26
>>2045
ネズミ「人間が真っ白なおっかねー顔で死んでるんだとよ」

2047. secret name 2018/04/21(土) 07:27
>>2046
人間だけが、標的にされているというのか
トビウオで犠牲になったやつとかいないのか

2048. secret name 2018/04/21(土) 07:31
>>2047
ネズミ「大丈夫さ。
奴らはもう海にはこりごりなのさ。
海になんか戻りたくねーはずだ。

そのために、長い長い時間をかけて
たらふくやっちまったんだからよ」

2049. secret name 2018/04/21(土) 07:33
>>2048
トビウオ「どういうことだ?」

ネズミ「フフフ、どういうことかな」

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3. secret name 2018/04/22(日) 00:55
2051. secret name 2018/04/21(土) 07:39
>>2049
ガラガラゴトンゴトン

ネズミ「お~っと、積み荷が下りてくる。
ちょっくら物陰に隠れるとすっか。
じゃあまたな。」
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2052. secret name 2018/04/21(土) 07:48
>>2051
トビウオは軽いノリの頭で考えた。

「海にはこりごりか、、、。」

「俺と一緒じゃねーかw」

「海にこりごりだから
たらふくやっちまった、、、?」

「てか、俺もこりごりなんだよ。」

「俺は海なんかで生きるはずじゃなかったんだ。」
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2053. secret name 2018/04/21(土) 07:50
>>2052
トビウオ「だって俺には海の奴らが持ってない立派な羽があるんだからよ!」
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2054. secret name 2018/04/21(土) 07:52
>>2053
トビウオは海に戻らず生きる方法を探ることにした。
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2055. secret name 2018/04/21(土) 08:09
>>2054
その頃、ウツボになった小さい魚は
神様からさかさまの海に行けと言われた理由を忘れかけていた。


~~~神様は小さい魚に言った。

「お前は何回も生まれ変わるであろう」

「だが、お前は何回生まれ変わっても
自分のことしか考えられない哀れな生き物になるであろう

「それが嫌なら
お前は今からさかさまの海に行き
自分がやるべきことを学べ」

「やるべきことを学び努力すれば
お前は周りの者に愛され、慕われる人生を送れるだろう。」

「何度生まれ変わっても
そのような人生を生きることができるであろう。」~~~~

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4. secret name 2018/04/22(日) 00:55
>>1
夢の中で私は白猫だった

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5. secret name 2018/04/22(日) 00:56
2056. secret name 2018/04/21(土) 08:15
>>2055
港町に住んでいるネズミは大家族で
きょうだいたちはニニー王子の領土以外にも住んでいた。

きょうだいたちはイチー王子の領土にも住んでいて
酒場をねぐらにしている者もいた。

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2057. secret name 2018/04/21(土) 08:17
>>2056
ネズミのなかには料理が得意なものもいた
人間と一緒にキッチンではたらけるほどの腕前だった
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2058. secret name 2018/04/21(土) 08:19
>>2056
酒場のネズミは食べ物や飲み物に困らず快適に暮らせる酒場が好きだった。
騒々しいのも、急に始まるケンカを見るのも好きだった。

優しいバーテンはネズミを見ても追い払ったりせず
時々チーズやナッツをくれた。
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2059. secret name 2018/04/21(土) 08:22
>>2058
ネズミは客に見つからないように
キッチンや店内を自由に動き回っていたが
ネズミが奥の小部屋を覗こうとすると
バーテンは怖い顔で「ネズミン、ここはダメだよ」と言うのだった。
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2060. secret name 2018/04/21(土) 08:24
>>2059
バーテン「奥の小部屋には入らないようにとオーナーに言われてるんだよ」
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2061. secret name 2018/04/21(土) 08:32
>>2060
ウエイトレス「アンタまたネズミに話しかけてんの?
いい加減に追い出しなよ!汚いんだよ!」

バーテンは「分かったよ」と返事をし、ネズミにウインクしながらささやいた。

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2062. secret name 2018/04/21(土) 08:36
バーテン「前のオーナーは急に来なくなったんだけど
オーナーの兄弟って人たちが時々監視に来るのさ。」

「奥の小部屋はその人たちの許可がないと入れないんだ」

「だから、お前も俺も勝手に入っちゃいけないのさ」
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6. secret name 2018/04/22(日) 00:57
2064. secret name 2018/04/21(土) 08:44
>>2062
酒場のネズミは父ネズミの三回忌の法要でニニー王子の領土にやってきた。

酒場のネズミは港町で暮らすきょうだいネズミに会った。
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2065. secret name 2018/04/21(土) 08:46
>>2064
港ネズミ「よ~きょうだい。最近どうだい?」

酒場ネズミ「おかげさんで何とかやってるよ。兄さんはどう?」


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2066. secret name 2018/04/21(土) 08:56
>>2065
港ネズミ「俺んとこも変わりないぞ。
ところで、最近よく聞く噂話の出どころだがよ、
お前が住んでる辺りの話じゃねえのか?」
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2067. secret name 2018/04/21(土) 08:57
>>2066
酒場ネズミ「噂話?あの白い煙の?」

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7. secret name 2018/04/22(日) 01:00
どうやるの〜?
2000番代ならそっちで続けないの?

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8. secret name 2018/04/22(日) 01:06
>>7

8secret name 2018/04/21(土) 08:44
>>2062
酒場のネズミは父ネズミの三回忌の法要でニニー王子の領土にやってきた。

酒場のネズミは港町で暮らすきょうだいネズミに会った。
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9secret name 2018/04/21(土) 08:46
>>2064
港ネズミ「よ~きょうだい。最近どうだい?」

酒場ネズミ「おかげさんで何とかやってるよ。兄さんはどう?」


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10secret name 2018/04/21(土) 08:56
>>2065
港ネズミ「俺んとこも変わりないぞ。
ところで、最近よく聞く噂話の出どころだがよ、
お前が住んでる辺りの話じゃねえのか?」
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9. secret name 2018/04/22(日) 01:07
>>7
酒場ネズミ「噂話?あの白い煙の?」

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10. secret name 2018/04/22(日) 01:15
いきなり
いっぱい読むのメンドイ〜

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11. secret name 2018/04/22(日) 08:18
続きを書くんじゃなくてまとめなのかな

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12. secret name 2018/04/22(日) 08:28
保管庫か図書館なのかも

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13. secret name 2018/04/22(日) 08:43
>>9
港のネズミ「ああ、それだ。
ヤバイらしいがお前なら何か聞いているんじゃないか?」

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14. secret name 2018/04/22(日) 08:48
酒場のネズミ「白い煙が何なのかは知らないんだがよ、ヤバイんだとよ。
煙と関係あるか知らないんだが、王子様が病気になったらしいぜ、兄弟!」

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15. secret name 2018/04/22(日) 09:16
>>14
港のネズミ「それで?もっと教えろよ」

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16. secret name 2018/04/22(日) 09:58
「小説風に文章を続けるトーク」で王子の話を書いていた者です。

あちらの物語の内容や経緯などをご存じない方は
何のことかお分かり頂けないでしょうね。
ごめんなさい。

あちらで私と対立関係にあった方が
ご親切にもここのトークを立ててくださったようで
驚いています。

その方はコメントのコピペも貼って頂いてました。
大変だったでしょう…。
ありがとうございました。

ですが、
せっかく新しいトークを立てて頂いたのですが
今はここでそのままの続きを書こうとは思っていません。

あちらでご指摘のあったように
私は自分が思い描いたストーリーが
他の方のコメントで変わっていくことに苦慮していました。
不特定多数の人が参加する掲示板なのに、です。。。

それでも
本心は、三人の王子たちのキャラは
今描かれているものとは違う設定が望ましかったのですが
他の人のコメントに合わせていたので
今のようなキャラになっています。
合わせていたところもあったのです。。。。

私は王子のうちの一人があの可愛い魚に会うところまで
書きたかったのです。

そこまで書いたら
私が屁こきイルカを登場させる直前まで
頑張って魚の話を書いていた方が
現代のタダシたちのところに繋げて下さると思っていました。
(勝手に。。。)

個人的には王子の一人が
カオリが好きなショートソイオールミルクアドリストレットショットアドホイップフルリーフチャイラテの茶葉の栽培に
成功するところまで書くつもりでした。

なので、
早く終わらせようと思ってました。
途中で妙な流れになってきたら早く終われないので
軌道修正を繰り返して
どんどん書き進めてしまいました。

でも、カルト教を連想させるとか
私物化しているとかのご指摘を受けた時、
ほとんど誰も書きに来ないのは
皆が同じように感じ、
敬遠しているからなのだ思いました。
ずいぶん迷惑をかけていたのだなと思いました。

そんな経緯があるので
私はここで王子たちの話を続けるべきか
それとも別の場所で続けるべきか
いっそやめてしまうか迷っています。

あちらのトークには王子たちはもう帰れませんし、
帰ってはいけないので。

でも、あちらのトークと別の場所なら
小さい魚やタダシたちにたどり着かなくても良いので
王子たち以外にも話の中心となる人物や動物なんかも描けるし、
ストーリーももっと自由にできそうだ。。。とも思えます。

もうすでに続きを書いてくださっている方もおられますので
少し休んだら
また私も書きに来ようかなと思うようになりま、、、、
なりつつあります。

その時は
前のコメントを拾って皆さんと一緒に作って行きたいです。

長文スミマセンでした。
宜しくお願い致します。

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17. secret name 2018/04/22(日) 10:09
>>16
あのトークにいたものです。
全部正直に話してて偉いと思います。頑張りましたね。

荒らしでめちゃくちゃにしてやろうとかではなく、いい話にしようと頑張ってただけなので今回の事を反省してまた皆んなで楽しめるように合流してくれたらいいなと思います。

今は休んだ方がいいと思いますがまた思い描いていた話を書きたいと思ったらここを沈めて少しずつ書いていくのはどうでしょうか?
続きを読んでみたいと思う人はいるかもしれません。

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18. secret name 2018/04/22(日) 10:12
軌道修正とか早く終わるために登場人物殺害しまくってたってのか
サイコパスかなんかじゃなければそんな酷いことしないのに

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19. secret name 2018/04/22(日) 10:14
(今までのストーリーを知らないと書けなくない?)

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20. secret name 2018/04/22(日) 10:15
>>18
(休むと言ってまた来たんだけど。。。
殺してたのは自分じゃないんですよ!)

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21. secret name 2018/04/22(日) 10:17
王子のキャラクター設定がわかれば、今までのエピソードはなくても
キャラ重視で書けるとおもう
アニメ、ラノベなどではそういう人物萌え中心の展開がよくある
キャラクターを輝かせるためだけに、他の全てが存在するタイプの小説ジャンル

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22. secret name 2018/04/22(日) 10:19
>>20
(しつこく続き。。。
誰かが『ニニーとチェンがこの世に戻ることはなかった』って書いたので
2人を死なせたくなかった私は、
ニニーとチェンをさかさまの森に送りました。
そこなら生き返れるからです。)

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23. secret name 2018/04/22(日) 10:19
>>19
(ここは続きなのかな?新しく始めるなら新たに作った方が良いかもね)

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24. secret name 2018/04/22(日) 10:23
王子トーク主の個人トークがあってもいいとおもうけど
本トークで感想が続くと前の展開を追うのが遠くなるし

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25. secret name 2018/04/22(日) 10:23
>>22
(またまた続き。。。
その人は直接『死んだ』という言葉は使ってませんでしたが
死を連想させる書き方でしたのでそのようにしました。)

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26. secret name 2018/04/22(日) 10:26
>>24
アンチが来てまた好き勝手悪く言うからじゃない?

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27. secret name 2018/04/22(日) 12:33
>>25
(輪廻転生の話じゃなかったん?
深読みしてしまった。)

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28. secret name 2018/04/22(日) 12:40
>>18
(それは誤解。
元社長と婆やが生まれ変わりをしたから
生まれ変わりをさせるのに描いた。
元社長が飛行機事故で死んで婆やが消えてなかったら消したりしない。
サイコパスだなんて言われると想定してなかった)

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29. secret name 2018/04/22(日) 12:44
>>16
(主さん、私が夜中にコメントしたのが引き金で荒れたのだから、私が悪かったです。
貴女のせいじゃないです。
楽しみにロムしていた方々がいたので
どうか続けて頂きたいです。
私のせいだから気を取り直してください。
続きを楽しみにしている私や皆さまのためにも宜しくお願い致します。)

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30. secret name 2018/04/22(日) 13:01
(小説風トークで最初にショートソイオールミルクアドリストレットショットアドホイップフルリーフチャイラテを投稿した者です。茶葉の栽培に成功するところまで書こう、そのように考えていたのですね。

書きにこなかったというよりは、適当に投稿してる自分より書きたい内容がある人たちがいるのだろうから、任せた方がいいのかなという感覚になっていきました。また、書き込みたくなったら投稿すればいいかって。迷惑とまでは思っていませんでした。

16さんがどうされるのかは分かりませんが、ここまでおつかれさまでした
。私はここで区切りをつけます。皆さんお世話になりました)

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31. secret name 2018/04/22(日) 13:23
>>26
参加者以外のモメサがいたよな気がする

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32. secret name 2018/04/22(日) 13:25
よそのトーク見てよ
揚げ足取りしたり揉めさせたり荒れてる
小説風だけいなかったと思えないよ

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33. secret name 2018/04/22(日) 13:26
王子様が病気になったこと
疫病神と白い煙
茶畑で成功を収める

難しいよwゴールが遠い

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34. secret name 2018/04/22(日) 14:53
>>33
5000まで書けるよね?変幻自在でぼちぼちやりますか?

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35. secret name 2018/04/22(日) 16:23
>>33
>>34
楽しそうじゃん
みんなでやってみようよ

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36. secret name 2018/04/22(日) 17:55
|д・)

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37. secret name 2018/04/22(日) 18:34
>>36
😈

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38. secret name 2018/04/22(日) 19:55
>>15
酒場のネズミ「もっとか。もっと教えてやりたいんだが、悪いな。オイラも知らないんだ」

港のネズミ(本当に知らなそうだな)
「そうか。そういえばな……」

港のネズミは酒場のネズミに他の兄弟の近況を報告した。今日来れないネズミがいるからだ。
知らない方が良いことだってあるからだ。

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39. secret name 2018/04/22(日) 20:06
>>4
外国人のお金持ちに飼われた白猫で、
茶色の犬とは兄弟同然に育った。
頭に丸い模様があり、それが名前の由来だった。

目が覚めた私は城から自分の領土を眺めた。
ラベンダーが紫の帯を作り、その横には水車が回る。
弟を助ける日々が続き、久々に領土を眺めた気がした。

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40. secret name 2018/04/22(日) 20:08
(二つ平行してもいいかな、混乱しないかな)

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41. secret name 2018/04/22(日) 20:17
>>39
弟のニニーは長い幽閉生活と
その後の短期間での冒険で見違えるような別人になった。
オドオドして私や末っ子のサーン王子の後ろに着いて歩くような子だったが、
今は積極的に提案や発言をしたり、リーダーシップを発揮するようになった。
共に闘った庭師のチェンを右腕に、
荒れて汚れた海を元の美しい海へ戻す取り組みに尽力している。


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42. secret name 2018/04/22(日) 20:18
>>40
(誰もいないからアンカーで平行すると
一粒で二度美味しいよ)

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43. secret name 2018/04/22(日) 20:20
(そっか、みんな器用なんだね、落ち着くまでROMしよ)

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44. secret name 2018/04/22(日) 20:24
>>41
私やニニーは「あの日」のことについては
口を噤んでいる。
チェンもだが、森や沼での出来事は触れてはならないと思っている。
ひげひげ酒場の連中は何もなかったように振る舞い、以前の平穏な生活が再び始まった。

全ては「白い煙」への恐怖がそうさせている。

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45. secret name 2018/04/22(日) 20:45
>>44
末っ子のサーンは海を荒らしてしまった反省から、今一度自らの力で自分の領土を発展させる努力をしているようだ。

私はサーンに恩を着せてはサーンが悔しがる顔を見て楽しんでいた。
私は幼稚だった。
サーンの領土から採れる鉱物資源はこの国の外貨獲得を占める割合が高いのにだ。
サーンに与えられた領土には農作物が収穫できない。ただそれだけの理由でサーンを虐めていた。

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46. secret name 2018/04/22(日) 20:49
(王子達のキャラを含めリセットしたよ)

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47. secret name 2018/04/22(日) 21:47
>>46
(サンキュー、何かドキドキしてきた)

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48. secret name 2018/04/22(日) 22:08
>>38
酒場ネズミ「おっと、もうこんな時間だ。暗くなる前に帰らねーと。
じゃあ、兄さん、カラダに気を付けて。
今度ゆっくり遊びに来ておくれ。ナッツとチーズをご馳走するぜ」

タタタター
走り去る酒場ネズミ


港ネズミ「相変わらず忙しそうだなw。
そういえばアイツ、さっき王子が病気になったとかなんとか言ってたな。
王子って、どの王子のことだよ?」

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49. secret name 2018/04/22(日) 22:36
>>48
港のネズミ「ったく肝心なことを言いやしねぇ。
待てよ、何か匂う。これは面白そうだぞ。
アイツの酒場に遊びに行く建前で領土に乗り込んでみるか」

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50. secret name 2018/04/22(日) 22:53
(>>1 の「小説風に文章をつなげるトピ」の
18ページ 1744コメ ~ 21ページ 2067コメまでのお話の続きです。

18ページ以前のお話とも交差しています。
興味がある方は遡って読んでみてください。

みんなでお話の続きを創作し楽しみましょう。)

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51. secret name 2018/04/22(日) 22:55
>>50
((´∀`*)thank you)

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52. secret name 2018/04/22(日) 23:06
(追記です
王子の話が直接スタートするのは
19ページの1868コメからです。)

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53. secret name 2018/04/22(日) 23:06
>>48
「兄さんに余計な話は出来ないからな」
酒場のネズミは帰り道で、奥の小部屋が白い煙と何らかの関係があるのではと感じていた。
酒場のネズミはイチー王子はもちろんのこと、オドオドした青年と頭巾を被った男、厳つい男。封筒の受け渡し、呪文や合言葉。
これまでのプロセスを目撃していたからだ。

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54. secret name 2018/04/22(日) 23:11
>>49
思い立ったら吉日。
港のネズミは家族に酒場のネズミに用があると言い残し、頰に甲板から拾った沢山の豆を頬張ると、
酒場のネズミを追うように暗い夜道を駆けて行った。

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55. secret name 2018/04/22(日) 23:13
>>52
(※iPhoneではp38からを参照)

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56. secret name 2018/04/22(日) 23:13
(まとめ
王には3人の王子がおりそれぞれが王から任せられた領土を守っていた。
第一王子は作物が沢山採れる緑豊かな地域
第二王子は海沿いの魚が沢山採れる地域
第三王子は光る石が沢山採れる山岳地域。
王子らはそれぞれ個性が強かった。
第一王子はネズミー好き
第二王子はロック好き
第三王子は粛清好き
第三王子は第一第二王子を疎ましく思い、
全部自分の領土にしたいと悪巧みを考えていた。
第一王子はイチー
第二王子はニニー
第三王子はサーン
と言う名前であった。)

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57. secret name 2018/04/22(日) 23:15
>>56
(アリガトウ(((o(*゚▽゚*)o)))♡)

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58. secret name 2018/04/22(日) 23:23
>>55
(あ~そうだった。さっきのはPCのページ数です。
スマホのこと考えてなかった…。すんまそん。
コメント番号1868です)

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59. secret name 2018/04/22(日) 23:27
>>58
(\(^o^)/\(^o^)/ハイタッチ)

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60. secret name 2018/04/22(日) 23:37
>>53
遠くでフクロウの鳴き声がした……
優しい鳴き声なのに何故か背筋がゾクっとした。
無事に酒場に帰宅し、イチー王子や鍛冶屋の旦那。バーテンとウエイトレスの姿を見て、
ホッと胸を撫で下ろした


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61. secret name 2018/04/22(日) 23:41
>>60
その頃
港のネズミは夜道を休まず駆け続けていた。
疲れや眠気も知りたい欲求には勝てなかった。

やっとイチー王子の領域に入った港のネズミは道に迷ってしまった。

港のネズミ「おかしいなー。たしかこの道のはずなんだが…」

港のネズミは木々が生い茂った先に灯りを見つけた。
灯りはバラック小屋から漏れていた。

港のネズミはバッラク小屋に近づき
扉の隙間から中を覗き込んだ。

小屋の中には老人といかつい男がいた。

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62. secret name 2018/04/22(日) 23:48
>>61
隙間から覗く港のネズミは直感で
この2人はただの人間じゃない空気を読んだ。
「寄り道も悪くねえ」
気づかれぬよう慎重に屋根裏に忍び込んだ。

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63. secret name 2018/04/23(月) 00:10
>>62
屋根裏の隙間から老人といかつい男の会話を聞いていた。
その内容は眠気がすっ飛ぶ驚きの会話だった!

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64. secret name 2018/04/23(月) 00:16
>>63
王子らは誰一人王の血を引いていないというのだ。
母親は宰相と深い仲だった。
王はそれを知って黙っていた。
王が宰相から奪ったような結婚だったからだ。

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65. secret name 2018/04/23(月) 00:23
>>64
(エグい話だな
王様は嫉妬しなかったのか?
普通は嫉妬するよな
ん?待てよ
病気になった王子ってのは毒を盛られて
ワナに嵌められた?そんな訳ないか
どの王子が病気になったんだ?
本当に病気だったのか?)

港のネズミの頭は驚きとクエスチョンマークでいっぱいになった。


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66. secret name 2018/04/23(月) 00:35
>>65
小屋では老人といかつい男が
「今回は失敗したが次の王子は…」
強風で会話が聞き取れない。

やっと風が治った時
2人の次の計画が聞こえてきた。
港のネズミは興奮と恐怖で体が震えた。

その計画とはこういうものだった。

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67. secret name 2018/04/23(月) 08:40
>>66
老人はテーブルにつき壺のようなものを磨きながら
窓際の椅子に座っているいかつい男に話し始めた。

老人「まずは住民どもの目を別の方に向けさせるため
気味の悪い噂を流すのじゃ」

「『白い煙が笑いながら昇る夜は魔物が現れる。
決して表に出てはならない』と。」

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68. secret name 2018/04/23(月) 08:46
>>67
固唾を飲んで聞き入る
港のネズミ

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69. secret name 2018/04/23(月) 09:13
>>68
老人といかつい男の会話を一通り聞いた港のネズミは、白い煙が故意に流された悪意の嘘だったことに驚いた。

(俺がトビウオに話した噂は、
確か市場の奴と漁師の会話だった。
市場の奴は灯台で働くの奴等から聞いた話と言っていたな。
灯台の奴等は・・そんなのはどうでもいい。
真相はこれだったのか!)

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70. secret name 2018/04/23(月) 09:39
>>69
港のネズミはしばらくバラック小屋で老人といかつい男の行動を偵察することにした。
老人といかつい男の正体が知りたくなったのだ。

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71. secret name 2018/04/23(月) 12:32
>>70
一方
ひげひげ酒場に戻った酒場のネズミは
バーテンがこっそりくれたナッツを食べていた。

カタカタカタ

ふいにカウンター奥の小部屋の中から奇妙な音が聞こえてきた。

バーテンは飲んだくれのオヤジたちの相手をしていて
音には気付いていないようだった。

酒場のネズミが小部屋の扉をこわごわ眺めていると
扉の隙間から一瞬まばゆい光が差し、すぐに消えた。

恐がりの酒場ネズミがバーテンの側に逃げようとして振り返ると
目を見開き小部屋の扉を凝視するウエイトレスが立っていた。

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72. secret name 2018/04/23(月) 12:38
>>71
ウエイトレスは扉のノブに手をかけた。

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73. secret name 2018/04/23(月) 13:23
>>72
チン!ガチャン!!ズドン!!!あーあ
「姉ちゃん、早よ拭く物!
お前、何やってんだよ」「ゴメンゴメン」
「だからそんなに飲むなって言ったろう?」

客が酔っ払ってテーブルに引っ掛かった。
店内が慌ただしくなり、ウエイトレスは扉から離れると「もう!まったく面倒かけるね」
ブリブリ文句を言いながら、雑巾と箒とチリトリを持ち、客の所に行った。

酒場のネズミはやれやれと思いながら扉の方を振り向くと、騒ぎに乗じて扉から出て行く老人がいた。

手には壺を抱え、素早く裏口から出て行った。酒場のネズミが裏口まで追いかけると、
老人の後ろを1匹のネズミが後を追っていた。
「兄さん?いや、まさか」酒場のネズミは老人とネズミの後ろ姿を見送りながら騒ぎがあった酒場へ戻って行った。

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74. secret name 2018/04/23(月) 13:32
>>73
酒場のネズミは酒場に入り、ふと扉に目を向けると、ほんの少しだが扉が開いていた。

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75. secret name 2018/04/23(月) 14:49
>>74
ちらっとバーテンの方を見た。
バーテンは相変わらずオヤジたちと喋っていた。

酒場のネズミは勇気を出して奥の小部屋を覗いてみた。

右側の壁際の棚には大小さまざまな壺や瓶が無造作に並んでおり
左側の棚には巻物や分厚い本、書類などが並んでいる。

そして正面の壁には大きくて古い鏡が掛けてあった。

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76. secret name 2018/04/23(月) 15:53
>>75
「なんだ。なんの変哲もない部屋じゃないか。」
酒場のネズミはガッカリして部屋を出た。

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77. secret name 2018/04/23(月) 16:20
>>76
酒場のネズミが部屋を出て行くと、
正面の壁の大きな古い鏡は仄白く光り
中から薄ら笑いをする男の姿が映った。そしてまた普段の古い鏡に戻った。

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78. secret name 2018/04/23(月) 18:28
>>77
客と話をしていたバーテンが、奥の小部屋の扉が開いているのに気づいた。

(おいおい誰だよ・・)

客にちょっと待っててくれと奥の小部屋の扉を閉めに行ったが、バーテンはウエイトレスやネズミに入るなと注意しながら、バーテン自身がこの小部屋に入ったことがなく、

(ちょっとぐらい・・)そう灯りをつけて部屋の真ん中まで来た時だった。
バーテンの足元に何かが触れたと感じた瞬間、右側の壺の棚から白い煙が立ち込めた。

「うわっ、なんだ」

喉元が焼けるように熱い。息が出来ない。

「助けてくれ!」バーテンが力を振り絞り声を上げると、バーテンに待たされた客がカウンターを超えて小部屋に駆けつけた。
しかし、客も喉元を抑えてバーテンを助ける余裕がない。

異変に気がついた他の客が小部屋の手前で白い煙に包まれたバーテンと客を発見し、「水だ!水を持って来い!」「消防団を呼べ!」
「早く逃げろ!」

手拭いで口を塞いだ農夫達がバーテンと客を外に担ぎ出し、全員が店の外へと避難した。

だが、店から炎が上がらず、白い煙も窓から排出されて、一体何が起こったのか皆目見当がつかなかった。



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79. secret name 2018/04/23(月) 18:56
>>78
翌朝。
消防団が小部屋を捜査した。
部屋の真ん中は床に置いてある壺に括り付けた糸と貝殻が見つかった。
壺の中身は僅かだが少しヌルヌルした液体が残っていた。
火元になる物や白い煙を詰め込める大きな瓶はなかったことから原因不明の事故と判断された。
バーテンと客に命の別状はなく、1日休んで店は再開した。

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80. secret name 2018/04/23(月) 19:17
>>79
夜更けのバラック小屋で、港のネズミは老人といかつい男が来るのを屋根裏で待っていた。
ふくろうが鳴く頃に集まり、鶏が鳴くまでには2人は出て行った。

その日は昨夜のひげひげ酒場の話で、老人といかつい男は祝杯をあげていた。
いかつい男「閣下、巧く行きましたな。」
老人「そうだな。無知で助かった。」
いかつい男「明日、早速ウワサを流してきましょう。」
老人「そうじゃな。こういうのは早い方が良いからな。頼むぞ。」

老人といかつい男は
「単純無知な住民ばかりでは、魔物は簡単に作れるのう。」と含み笑いをした。

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81. secret name 2018/04/23(月) 19:33
朝の海は凪いでいた。

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82. secret name 2018/04/23(月) 19:40
>>81
いかつい男は適当に
誰か来ないか待っていた。

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83. secret name 2018/04/23(月) 19:56
>>82
向こうからやって来たのは釣り竿を持った
酒場の常連だった。

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84. secret name 2018/04/23(月) 20:15
>>83
いかつい男「よ~、おはようさん。今日はよく釣れそうだな」

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85. secret name 2018/04/23(月) 20:17
>>83
いかつい男「よう!この間の酒場ヤバかったな。お前さん怪我は無かったか?」
釣り竿「(誰かな?)お、おう」
いかつい男「あれなあ。もしかすると例の噂が酒場で起こったんじゃないか」
釣り竿「例の噂って⁈」

いかつい男は白い煙の話をしてやった。釣り竿を持った酒場の常連は怪訝な顔をしていたが、酒場であった事は原因不明と聞いていたので納得してしまった。

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86. secret name 2018/04/23(月) 20:17
>>84
酒場の常連「おんや?あんたかい?
こんな時間に会うなんて珍しいなあ」

「そうなんだよ。今日は潮がいいからよく釣れそうなんだよ」

「あんたも一緒に釣るかい?」

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87. secret name 2018/04/23(月) 20:18
>>84
>>85

いかつい男はこうして声を掛けては
海沿いを歩く住民に噂を流していった。

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88. secret name 2018/04/23(月) 20:19
>>86
いかつい男「いいねー
釣りは久しぶりなんだ」

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89. secret name 2018/04/23(月) 20:20
(バグったwごめん)
(>>85から続けて下さい。)

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90. secret name 2018/04/23(月) 20:25
>>89
(大丈夫)

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91. secret name 2018/04/23(月) 20:32
>>82
>>83
>>86
>>88
いかつい男の具体的なやり方だ。
人懐っこく話し掛けて行動を共にし
懐柔していく。

巧みに善人を装い悪い噂を流すのであった。

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92. secret name 2018/04/23(月) 20:41
そんなこんなで悪い噂が噂を呼び、
ひげひげ酒場の客足が遠のいた。
バーテンとウエイトレスは頭を抱えた。

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93. secret name 2018/04/23(月) 21:01
>>92
ハンナ、心からすまなく思うがもう君を雇っていられないんだ。今日までの給金はここにある。なんとか次の職を探してくれ。
バーテンはウエイトレスに沈痛な面持ちで告げた。

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94. secret name 2018/04/23(月) 21:17
>>93
ハンナ「そんなこと言わないでよ
あんたらしくない」

ハンナはずっとモヤモヤしていた。
あの夜。扉から一瞬見えたまばゆい光。
あれは誰かが居た証拠だ。


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95. secret name 2018/04/23(月) 21:41
>>94
ハンナは思い切って常連のイチー王子に相談した。3人いる王子はどの王子も外国の学校を卒業しており、我が国の頭脳集団と言っても過言ではない。

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96. secret name 2018/04/23(月) 22:07
>>95
イチー王子はハンナから相談を受け、
初めてひげひげ酒場の奥にある小部屋に入った。
バーテンもハンナに押し切られて入った。
壺と瓶、本と鏡がある古い部屋。

ハンナ「この部屋から光が見えたの。
一瞬だけどさ。絶対誰かがいたと思うの。
そいつが悪さをしたとしか思えない!」
涙を流すハンナ。

イチーは小部屋をぐるっと見渡すと不自然に置いてある貝殻を見た。もっと不自然なのは貝殻に所々に溶けた痕跡があった。

糸がついた壺と貝殻。イチーは糸がついた壺の中に指を入れて中身の液体を舐めた。
「何やってるのさ!」悲鳴のような声で叫ぶハンナ。
「なるほどな、仕掛けが分かったぞ。
ハンナ、よく呼んでくれた。これか。」
ハンナとバーテンは不思議な顔をしてイチー王子を見た。
酒場のネズミも天井裏からイチー王子を見た。
イチー王子はひげひげ酒場の外にいるお付きのメイドにこう命令した。
「今からニニーに大量の貝殻を。サーンに塩酸を持ってくるよう言ってくれ。出来るだけ早くだ。そして2人も連れてくるんだ。」

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97. secret name 2018/04/23(月) 22:17
>>97
お付きのメイドが慌てて馬車に飛び乗り走り去るのを
店の陰からいかつい男が見ていた。

そして更に後ろから港のネズミも見ていた。

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98. secret name 2018/04/23(月) 22:18
(またミスった。自分にレスをつけてしまった…)

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99. secret name 2018/04/23(月) 22:22
>>97
いかつい男「早く知らせなければ」

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100. secret name 2018/04/23(月) 22:26
>>99
男はフクロウに速達をあずけた
フクロウ便だ

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